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it's a SONY? DELLノートPC爆発   

2006年 09月 27日

Yahoo本社でDELLノート爆発、数百人が避難

PCというかバッテリが爆発。DELLはSONY製のバッテリを絶賛回収中ですので、爆発物もSONY製と見て間違いないでしょう。

ちなみに、この記事を書いているのはDELLのノートPCです。幸いバッテリはリコール対象じゃなかったのですが、PCの型はINSPIRON 8600なので、運が悪ければ引っかかったかも。

バッテリは違ったけど、DVD-RドライブはSONYタイマー発動?に書いたように壊れかけてます。

・CD-ROMは読める
・CD-Rは読み込みエラー
・DVD-Rに書き込んだら途中でエラーになる

と微妙な動作。

会社でノートPCを購入する時にDELLを最優先にしていたのですが、SONY製のパーツをこれからも使うのなら、DELLを止めようかと。

その前に、とりあえず今のDVD-Rのドライブなんとかしないとな。
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by keta_m | 2006-09-27 12:56

第24節 ジュビロ磐田 2-3 大分トリニータ   

2006年 09月 27日

秀人、福西、西、前田、ファブリシオが欠場ですよ。更に言えばワールドカップ前から村井が欠場、怪我してなくても出たり出なかったりの10番成岡も怪我してます。控えGKの洋平も長期離脱。野戦病院ですか??

そんなけが人だらけのジュビロを応援する皆さんが気になる最新怪我情報はtoto CLUBさんが便利。メニューの最新情報→最新ケガ・代表情報を選択します。

さすがにこれだけ選手が欠けてると厳しい。全体的に押され気味の展開。しかしセットプレーからマコの強烈なヘディング、相手GK西川がこぼしてゴールラインを半分越えるあたりまで飛んだものの、抑えられた。うーん、惜しい。これが決まってればなぁ。

そして前半38分に松橋にシュートのリバウンドを押し込まれて失点。DF、戻れよ。

後半9分、菊池が「犬塚さん、右サイドからの攻撃はこうやるんスよ」と言わんばかりにオーバーラップ。左奥の中山へふわっと浮いたボールを出す。中山がきっちりヘッドで折り返したところをカレンが華麗なボレーシュート!いや~、ビューティフルゴールです。あれだけ気持ちのいいゴールはなかなか見れませんよ。

そして後半21分には上田のCKを犬塚が後ろに倒れこみながらヘディングシュートを決める。うーん、あの体勢でよくゴール右隅に合わせたな。これで2-1と勝ち越し。

ところが直後に失点。珍圭、戻り遅ぇよ!ゴール裏からのカメラで歩いてるのがバッチリ移ってました。ヨシカツにリバウンドのセーブまで期待してるのか?

同点になった直後に菊地→大井という不可解な交代。2-1で守備固めをするつもりが失点して追いつかれたのでしょうか?だったら交代をキャンセルできたと思うんだけど。同点なら大井より菊地を入れておいた方がいいでしょう。
試合後のインタビューでは、菊地が疲れていたから、大井に梅崎をマークさせて上田の負担を減らしたかったとのこと。うーん、菊地は結構タフだから何とかなったと思うけどな。

その大井が登場していきなりイエローカードを貰う。何で貰ったのか分からなかったので、後でビデオで見返してみました。多分、センターライン付近で腰からガツンとぶつかったプレーじゃないでしょうか?こぼれたボールが大分有利な位置にいったので、その後1分ほど流れが切れるまでカードを出さなかったんだと思います。

続いて犬塚→船谷の交代。犬塚もヘディング以外仕事してなかったけど、船谷は何してたか分からないほど存在感がなかった。10人になったせいもあるだろうけど。

さて、10人になった原因は大井。ドリブルについて行けずに後ろから追いかけて引っ張った後にスライディングに行って足にかけてしまってイエローカード。角度がないながら、シュートを狙える位置だったから厳しく取られたんでしょうね。

その後、カレンを下げて中山ワントップで頑張ります。カレンの代わりに入ったユースの山本君、福西2世なんていわれているようですが、その呼び名に恥じぬ落ち着きぶりでした。将来が楽しみですね。

・やっぱり真ん中のラインにボールキープできる選手がいないと辛い。前田、福西、ファブリシオの誰かが居れば、まだ組み立てられたと思う。

・太田のトップ下は向いてないなぁ。やっぱり頭使うタイプじゃないと・・・。また、太田が真ん中に居ると右サイドに太田が居ないのでチャンスが出来ないw。右サイドに太田が流れると真ん中が薄い。

・秀人が居ないと守備が辛いなぁ。両脇が珍圭と茶野では、マコが庇いきれない感じだった。右が秀人だと珍圭だけカバーしとけばいいんだけど。

・中山誕生日ノーゴール&不勝伝説。これで誕生日3戦全敗ですorz でも、フルタイム出場お疲れ様です。最後の5分位はさすがにキレがなくなったけど、最後まで走り続けたスタミナは超人的です。

囁くような独り言。のangra1341さんが1分1敗というエントリで「犬塚はカワム2世のような気が・・・」と書いてましたが、同感。

・練習試合で驚異的な得点力を誇っていた静岡産業大時代の犬塚ですが、得意なのはヘディングか?前半、サイドネットへ突き刺したヘッドも倒れこみながら決めた2点目も上手かった。が、それ以外はスイッチが入っていない時の河村。無難な横パスばかり出し、ドリブル勝負もなければパスを貰う動き出しも遅い。

・3失点ながら、ヨシカツは凄かった!1点目2点目は一度は弾いたところをリバウンドを押し込まれた形なので、DFがちゃんと戻れば防げた可能性が。

まあ、負けちゃいましたけど、これだけ選手が欠けてる中、退場者まで出たのに終了間際まで同点で粘れたのは良く頑張ったんじゃないでしょうか。シーズン前半だったら、あっさり負けてたと思いますよ。
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by keta_m | 2006-09-27 01:18 | ジュビロ磐田

1人しか殺していない殺人犯に死刑判決   

2006年 09月 26日

奈良女児殺害:小林薫被告に死刑判決 求刑通り

04年11月に奈良市で小学1年の有山楓ちゃん(当時7歳)が誘拐、殺害された事件で、殺人とわいせつ目的誘拐など八つの罪に問われた元毎日新聞販売所従業員、小林薫被告(37)に対し、奈良地裁は26日、求刑通り死刑を言い渡した。奥田哲也裁判長は「生命をもって罪を償わせるほかない」と理由を述べた。死刑適用基準となっている永山則夫元死刑囚の最高裁判決(83年)以降、犠牲者が1人で、金品目的でなく、被告に殺人の前歴がないケースでの死刑選択は極めて異例。小林被告の弁護人は控訴する方針。

奥田裁判長、よくやってくれました。「1人しか殺してない場合には、自動的に死刑にならない」という理不尽な常識があった日本の裁判。その悪しき慣習を破る判決です。

もっとも今回は地裁の判決で、高裁、最高裁と控訴するでしょう。それでも、この判決は大きな一歩だと思います。

被害者の人権を踏みにじり、加害者を過剰に擁護する現在の法曹界はおかしいです。一般市民が安心して暮らせる世の中にするためにも、凶悪な犯罪には厳罰を科すべきです。特に快楽殺人犯は、またやります。小林被告が無期懲役になったとしても、40代で出所してきます。まだ性欲は十分にあるでしょうから、もう1人犠牲者が出る可能性が非常に高いのです。
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by keta_m | 2006-09-26 12:56 | 政治・国際・社会

G大阪 4-0 川崎F 退場で勝負アリ   

2006年 09月 25日

優勝に絡んでるチーム同士の対決、これは見なきゃ。

攻撃力には定評のあるチーム同士、お互いに探ってる感じながらも時折危険なシーンを作り出します。前半25分に川崎のマギヌンが退場するまでは、ガンバがちょっと押し気味だけど1点を争うゲームになりそうでした。そもそも、川崎はポゼッションで少々負けててもチャンスで決めて勝てるチームだし、そこは予想の範囲内だったでしょう。

マギヌンの退場は、「そりゃ退場だろう」っていうファールでした。両足揃えてスパイクの裏を足に向けて、スライディングというより低空ドロップキックでしたから。加地が大怪我しなくてよかったですよ。
10年ほど前のヴェルディの石川康はジュビロの鈴木(小)にもうちょっとえげつないことしてただのファールでイエローも出ませんでした。2002年のワールドカップの韓国は何をしてもノーファールでした。まあ、なんらかの不正がなければ退場になります。

今のガンバは相手が1人減ったら押せ押せムード。一人減ってからは完全なワンサイドゲームになりました。それでも川崎は時々チャンスを作ったし、無失点に抑えてきっちり4点取ったガンバはやっぱり強いチームだと思いました。

そもそも攻撃力はほぼ互角、若干川崎がリードかな?という感じですが、守備力には大きな差があります。なにしろガンバでは、トルシエとジーコに溺愛された宮本がしばらくベンチだったんですから(笑)。いや、宮本が控えでシジクレイがディフェンスリーダーというのは極めて常識的な判断だと思いますよ。むしろ過去の代表監督の方が・・・・・。しかも明神もいるんだよなぁ。明神のポジショニングの上手さは全盛期の服部に次ぐレベルだと思ってます。

そうそう、レッズとエスパルスの試合も見ました。エスパルスが上位にいるのが良くわかる内容の試合をしていましたが、レッズがそれをねじ伏せた感じでした。やっぱりレッズとガンバのどちらかが優勝するんだろうなぁ。
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by keta_m | 2006-09-25 00:29 | サッカー

福西が殴りあいで負けるなんて・・・・   

2006年 09月 24日

大分戦に出てないと思ったら、眼窩底骨折してたんですね。

福西 右眼窩底など骨折で離脱

磐田のMF福西崇史(30)が19日、浜松市内の病院で精密検査を受け、右眼窩(がんか)底と右ほお骨の骨折と診断された。1週間ほど安静にし、経過を見て25日をメドに手術をするかどうかを決める見通しだ。福西は17日の川崎F戦(等々力)で前半37分に同点ゴールを決めたが、後半に相手と接触した際に右顔面を痛打し、38分に途中交代していた。

川崎の誰にやられたんだろう?世界レベルの格闘家である福西が、殴りあいで負けるとは思いませんでした。

川崎と言えば、元ジュビロの箕輪(みのわ)が居ますね。もしかして箕輪じゃなくて美濃輪が出てたとか。

福西はもちろんですが、前田、西、秀人まで出れなかったんですね。さすがにこれだけ抜けて相手が順位が1つ上の大分では厳しい。2-3で負けは仕方ないかな、と思ったのですが得点直後と終了間際に失点してるのはいただけないですね。
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by keta_m | 2006-09-24 04:39 | ジュビロ磐田

10・1 イーグルスアイ ハウストーナメント参戦決定   

2006年 09月 23日

一昨日の朝10時過ぎ、珍しい時間にみつるから電話が。10月1日のイーグルスアイのハウストーナメントへのお誘いでした。日曜の夜6時からという、朝は不調なKetaにはうれしい時間帯です。早速参加決定。T丸さんも誘って、とのことだったので一緒に出ることにしました。

そして「練習しなきゃ」ということで昨日イーグルスアイとナジームをはしご。練習しなきゃって言ってたのに、投げに行く前に居酒屋「ご縁」で焼酎をカッパカッパと飲んでしまい、最初から酔っ払って練習開始。あんまり意味なかったかも(笑)。

インブル、インブルとスリー・イン・ザ・ブラックのチャンスもあったのに、シングルブルにすら入らなかった(笑)。せめてハット出したかったな。最後にハット出したのいつだろ?

羽屋のハウストーナメントで大活躍したイーグルスアイのまりこちゃん、昨日衝撃の宣言。「ketaさんの前で投げるの止めよう」。羽屋での最高の投げの印象が崩れないように、普段の姿を見せないとか(笑)。いや、そんなこと言わずに泥試合しようよ。
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by keta_m | 2006-09-23 21:15 | ダーツ

安倍圧勝、2位麻生、ハニ垣3位   

2006年 09月 20日

安倍さんが勝つことは分かってたけど、ハニ垣(※)がビリで良かった。麻生太郎は外務大臣続行がいいですね。

※ハニ垣・・・・ハニートラップ谷垣、中国共産党のハニートラップ(スパイ女とナニしてるところを撮影され脅迫される)で言いなりになっている谷垣の意味

21世紀に唯一残った帝国主義国家、現役の軍事侵略国家、中国。その中国に弱みを握られて逆らえない人間が最下位になったことは、日本も捨てたもんじゃないですね。いや、ちょっと前にハニートラップにかかった橋本龍太郎が総理大臣だったけど、まあ、よくなってきたってことで。

さて、党員票では圧勝だった安倍さんですが、議員票では目標の7割に届かなかったとか。議員の皆さん、それだけ民意と議員の意識が乖離しているんですよ。ここで気付いて空気読めよ!

空気を読めない終わった政治家、野中広務が「安倍の圧勝は自民党にとっても日本にとっても良くない」とインタビューに答えてました。冗談じゃない、あんたらが日本をおかしくしたから、小泉-安倍という政権が生まれたんだ。あんたが金(砂利利権)欲しさに拉致問題をもみ消している間に、少女だっためぐみさんがおばさん世代に差し掛かってしまったんだぞ!加藤紘一と一緒にさっさと消えてしまえ。
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by keta_m | 2006-09-20 23:13 | 政治・国際・社会

第23節 ジュビロ復活の狼煙か? ジュビロ磐田 4-3 川崎フロンターレ   

2006年 09月 18日

前節、7-0と驚きの大勝をしたものの、対象の後に負けることの珍しくないジュビロなので、不安が先に立ちます。しかも相手は上位の川崎フロンターレ。でも、ジュビロも試合内容が良くなってるし、あっさり負けはしないと思うのだけど・・・。

この時間、博多スターレーンにプロレスを見に行っていたので、ビデオ録画してたのですが・・・・チャンネル間違えた!!後半20分頃、中山投入直後からしか見れませんでした。スカパーで後日放送されるので、それ以前の感想は後日追記かな。

この時点でスコアは2-2。嫌な予感倍増だったのですが、なんか「がっぷり四つ」みたいな感じの試合です。

そうそう、珍しく珍圭のFKが壁に当たらなかった。枠にも飛んでなかったけどね・・・。

後半33分、貴重な攻撃の起点になりつつある秀人がドリブル、そしてジュビロで一番のチャンスメーカーの太田へパス。ドリブルから太田ゾーンシュート!。GKがなんとか弾いたボールを前田が前節に続いて体で押し込もうとするが、今度はバー。「あ~!」と思わず叫んだが、バーに跳ね返ったボールに中山隊長が飛び込んでいた!左に頭を振って押し込んで勝ち越し点!相変わらずボールへの反応速度が異常に早いです。絶対に脊椎反射だ。

しかし抜群の攻撃力を誇るフロンターレの猛攻に苦しみます。我慢の時間が続きますが、DFが体を張り、それでも打たれた数本の危ないシュートはヨシカツがファインセーブ!

後半42分、同点に追いつこうと前がかりになっているフロンターレに、ジュビロのカウンターが炸裂!「疲れる」という感覚があるのか不思議なほど元気な太田が猛ダッシュし、DFを鋭い切り返しでかわしてシュート。またGKに触られたが、詰めていた前田がゴールへパスするようなシュート。これで4-1。もらった!

と思ったら、直後に我那覇に1点返されて4-3。また分からなくなってしまいました・・・・。確かにいい攻撃だったけど、4点目を取る前の集中力なら止められたと思う。

その後の5分間は「早く終われ~」と思いながら見てました。ハラハラさせられましたが、そのまま試合終了で4-3で勝利。

途中からしか見れませんでしたが、やっぱり試合内容は良くなってると思います。ツートップのシステムも機能していると思うし。このまま勝ち点を積み上げていき、5位あたりまで上がってくれればな、と思います。
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by keta_m | 2006-09-18 17:55 | ジュビロ磐田

台風すごかった!   

2006年 09月 18日

すごい風でした。雨は大したことなかったけど。さっきの記事に書いたように、博多スターレーンにドラゴンゲートのプロレスを見に行ってたのですが、夜8時頃に帰る時にはすごい風になっていました。ビル風と合わさって、歩くのも困難な風でした。自販機が一台倒れてましたよ!

博多駅は電車が止まっているので、改札はシャッターが下りていて、帰れなかった人たちが床に新聞紙を敷いて座り込んでました。

外を歩くと何か降ってくるかもしれないと思って、博多駅から祇園まで地下道経由で帰りました。
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by keta_m | 2006-09-18 16:26 | 日記

9月17日 ドラゴンゲート 博多スターレーン大会   

2006年 09月 18日

台風が直撃する中、行って参りましたドラゴンゲート。試合開始前のCIMAのMCで、「飛行機は止まる、電車は止まる、高速道路は止まる。あんたら、どうやってここまで来たんや?」に笑いが起こってましたが、あの天候にもかかわらずほぼ満員でしたよ。ちなみにKetaは近所なので、徒歩ですが。

ちょっと前にドラゲー関係でググってた時に見つけたドラゴンゲート日誌SIDE-Bの底無青天井さんは電車が止まって見にいけなかったとのこと。やっぱり来れない人もいたんだなぁ。というか、帰りの時間の方が天気が悪化してたから、来たけど帰れない人も多かったんじゃないだろうか。祇園に住んでて良かった。

第1試合 CIMA B×Bハルク マッド・サイダル VS 斉藤了 ドラゴン・キッド 堀口元気
第2試合 大野勇樹 戸澤アキラ VS 新井健一郎 K-ness.
第3試合 神田裕之 VS 小野寺
第4試合 岩佐卓典 森隆行 VS Gamma ジミーレイブ
第5試合 ドン・フジイ 望月成晃 VS マグニチュード岸和田 吉野正人
第6試合 横須賀亨 VS キングシーサー(ペンタゴン・ブラック)

第5試合はIJタッグ、第6試合はドリームゲートのタイトルマッチです。また、ストーカー市川の試合が組まれていましたが、寝坊して遅刻した為に罰として試合がなくなったとか(笑)。

前回のスターレーン大会から始まった「プロレス講座」。拍手やブーイングの練習をさせるコーナーがあるのですが、そこにしゃちほこマシーンと市川が登場。試合はないので、彼らの出番はこれだけでした。

そして、ドリームゲートの調印式。キングシーサーの隣に何故か王子が居ると思ったら、日本語が話せないキングシーサーの為の通訳でした。だったらシーサーがすればいいのに、と思ったけど、シーサーは喋らなかったっけ。後で会場に来ていなかったことが分かりましたが。

さあ試合開始
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by keta_m | 2006-09-18 16:20 | 格闘技・プロレス